ABOUT US

株式会社カノークス鋼管関東についてご紹介します。

OVERVIEW

株式会社カノークス鋼管関東は、鉄鋼専門商社である株式会社カノークスの関東地区鋼管切断拠点として設立。株式会社カノークスの関東地区鋼管加工拠点としてお客様のニーズに応え続けています。

「ジャスト・イン・タイムに商品をお届けする」をキャッチコピーに掲げる株式会社カノークスのサービスを実現するための関東地区加工拠点として、カノークスグループの品質管理や安定供給を担っています。

VISION

常にお客様から
第一に求められる企業に

MESSAGE

当社は1968年に操業し株式会社カノークスの関東地区における鋼管加工を担当する部門としてスタートしました。その後1992年群馬工場を設立し2001年ここを本社工場として稼動しております。操業50年、現在地では、まもなく30年を向えます。

当社の加工製品は、北関東道 藪塚・太田インターチェンジより車で5分の立地を生かし関東一円の自動車部品会社様、建材会社様にお届けしております。「品質、コスト、納期」の管理に努め、取引を広げております。また、外部環境の変化に対応した最新鋭の切断機を導入しお客様の要望に沿った加工ラインで生産対応しております。

地域社会への貢献活動としては、街路灯の点灯、樹木の剪定など防犯への取組みと環境負荷を低減させるためのISO14001の認証を継続しながら操業しております。さらに当社では「働き方改革」を推進しており、計画有給消化制度の導入、各種研修への参加を図り、社員全員が働きがいをもてる職場を目指しております。

これよりも株式会社カノークスグループ会社として「常にお客様から第一に求めらる会社」となるよう社員一同努めて参ります。

株式会社カノークス鋼管関東 代表取締役社長 齋藤 武則

HISTORY

1968年06月
埼玉県川口市に「新日本仮設工業株式会社」を設立し、パイプサポートの加工を開始
1972年10月
神奈川県大和市に本社及び工場を移転
1975年06月
社名を「新日本鋼業株式会社」に変更して、建設機材の加工を開始
1984年05月
自動車向け鋼管切断を開始
1992年02月
群馬県新田郡に自動車マフラー切断専門の「群馬工場」を新設
2000年05月
ISO14001認証取得
2001年09月
神奈川県大和市の再開発等周辺環境の変化により「大和工場」を閉鎖
2001年10月
「群馬工場」に本社を移転して操業を継続
2005年03月
太田市と合併し現住所名となる
2018年10月
「株式会社カノークス鋼管関東」に社名変更

COMPANY DATA

会社名
株式会社カノークス鋼管関東
設立
1964年04月01日
資本金
5,000万円
株式会社カノークス(名証2部上場)100%子会社
代表者
取締役社長 齋藤 武則
従業員数
16名(2019年04月01日時点)
事業概要
鋼管切断事業(主に自動車関連のステンレス鋼管、機械構造用鋼管及び建材用構造用鋼管の切断)
年間切断本数
500万本
加工設備
自動車部門:切断機 14機他
建材部門:切断機 1機他
写真

ACCESS

本社・本社工場

〒379-2306 群馬県太田市大久保町33-1
TEL:0277-78-8301 FAX:0277-78-8307